右の腰だけが痛い!考えられる原因は?

みなさんこんにちは!

未病リハビリセンターハレル上通り店の長倉です!

 

「右の腰だけが痛む…」

「何か病気ではないのかな?大丈夫かな?」

 

このような不安がある方はいませんか??

いつもと違うような痛みは何かのサインかもしれません。

今回は、右側の腰だけが痛む原因と解消法をお伝えします。

右側だけ腰が痛む原因は?

考えられる原因としては、

・骨格の歪みやズレなどによる筋肉の炎症

・椎間板ヘルニア

・肝疾患

・急性虫垂炎などが挙げられます。

内科系の病院へ受診したり、整形外科でレントゲンを撮っても異常がみられない場合は、筋肉による影響が大きいです。

日頃から同じ方ばかりカバンをかけていたり、偏った姿勢、いつも同じ位置でテレビをみていたり日常生活の動作の癖などによって左右差が出てきます。

すると、片側の筋肉ばかり負担がかかり痛みを生じる場合があります。

このような場合は、身体の歪みを治し、偏った生活習慣の癖を正していく必要があります。

 

考えられやすい生活習慣の癖としては、

・足を組む癖がある

・頬杖をつく癖がある

・いつも同じ肩に重いカバンなどを持つ

・デスクワークで座っていることが多い

・座っている時に肘をつく

・片手で運転する

 

あなたはいくつ当てはまりましたか?

まずは、日頃の生活習慣から見直してみるといいです。

それでも腰の痛みが軽減しない方は早めの受診をオススメします。

内科系の疾患やヘルニアと診断されなければ筋肉による影響が大きいです。

一度身体の専門家に歪みやズレを評価してもらうことをオススメします。

追伸 

未病リハビリセンターハレル上通り店では、

やりたいことを諦めない身体を目指して」

未病でお困りの方を全力でサポートすることを理念に毎日多くの方々の施術に携わらせていただいております。

 

腰の痛みに悩まれている方は多く、

「湿布を貼っているが腰の痛みが良くならない」

「腰が痛くて趣味のゴルフに行けなくなった」

「家事をするのも辛い」

「必要のない手術を勧められている」

「手術をしたが良くならない」

「腰が痛くて仕事ができない」

「デスクワークで腰の痛みが増す」

「立ち仕事が辛い」

「朝起きると腰が痛くて辛い」

 

このような症状で、整形外科や整骨院などに通っておられます。

それにもかかわらずほとんど症状が改善しない方が多くいらっしゃるのも事実です。

 

「このままで良いわけがない」

 

もしあなたが、

「この痛みをなんとかしたい。でも治らなかったらどうしよう」

「このまま痛みや痺れが強くなりちゃんと歩けなくなったらどうしよう」

といった不安な気持ちを持っているのであれば、そんな時こそ未病リハビリセンターハレル上通り店にお越しください。

 

あなたが一歩踏み出した勇気、私が受け止めます。

ハレル上通り店で施術を受けてあなたも諦めていた変化を手に入れ、

やりたいことを諦めない身体を目指しましょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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